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【ブラック・ラグーン 6巻】

2006年11月17日発売

『ブラック・ラグーン 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

▼第38〜43話/Greenback Jane PT.1〜6▼第44〜46話/El Baile de la muerte PT.1〜3

●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の商社マンから、ラグーン号の見習い水夫に)、レヴィ(ラグーン号の銃使いで、通称・2挺拳銃[トゥーハンド]。ウルトラ短気な女)、ダッチ(ラグーン号のボス。常に冷静沈着)、ベニー(ラグーン号のハイテク機器担当。マフィアとFBIを怒らせて、アメリカを脱出したらしい)
●あらすじ/ある日、レヴィが暴力教会のエダのもとを訪れて酒を飲んでいると、ジェーンという女が助けを求めてきた。彼女を追ってきた男たちが発砲したため、怒ったレヴィたちは応戦して追い返し、結果的に彼女を助けた形となる。その後事情を聞くと、彼女はマフィアから旧ドル紙幣の偽造を請け負ったものの、期限が大幅に遅れ、しびれを切らした連中に追われる羽目になったらしく…(第38話)。
●本巻の特徴/偽造紙幣の原版と、それを持つインド系の女・ジェーンをめぐり、レヴィ&エダたちとマフィア連中との銃撃戦が勃発! さらに後半では、あのメイドが再びロアナプラの町に現れる…!?
●その他の登場人物/エダ(ロアナプラにある通称・暴力教会のシスター)、ガルシア(南米十三家族の貴族ラブレス家の次期当主。父はディエゴ・ラブレス)、ロベルタ(ラブレス家のメイド。かつて“フローレンシアの猟犬”と恐れられた元テロリスト)

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商品情報

タイトル ブラック・ラグーン 6巻
フリガナ ブラック ラグーン
レビュー ★★★★☆ 4.63 / 5.0(47件)
著者 広江礼威
著者名カナ ヒロエ レイ
出版社 小学館
シリーズ サンデーGXコミックス
ISBN 9784091570758
サイズ コミック
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前巻のあらすじ

ブラック・ラグーン 5巻(第5巻)
発売日:2006年03月17日

▼第30〜37話/Fujiyama Gangsta Paradise PT-9〜16

●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の商社マンから、ラグーン号の見習い水夫に)、ダッチ(ラグーン号のボス。常に冷静沈着)、レヴィ(ラグーン号の銃使いで、通称・2挺拳銃[トゥーハンド]。ウルトラ短気な女)、ベニー(ラグーン号のハイテク機器担当。マフィアとFBIを怒らせて、アメリカを脱出したらしい)
●あらすじ/チャカにさらわれた雪緒を救出するため、レヴィや銀次と共にボウリング場へと急行するロック。その車中、いまだロックの肩入れする理由に納得していない銀次が事情を問うと、ロックは「彼女はこの世界にいていい人間じゃない」と答える。やがて車は目的地に辿り着き、ロックは裏口から、そしてレヴィと銀次は真正面から突入して…(第30話)。
●本巻の特徴/ロシアン・マフィアと鷲峰組との抗争の渦中にいる組長の一人娘・雪緒を救うべく、奔走するロック。だが事態は、避けられない対決へと突き進んでいき…? 毎度おなじみオマケ漫画「ブラック・ラグーン めざせM-1グランプリ」も収録!!
●その他の登場人物/バラライカ(ロシアン・マフィア[ホテル・モスクワ]タイ支部の女ボス。元ソ連軍大尉)、鷲峰雪緒(鷲峰組長の娘。高校生)、銀次(“人斬り銀次”と名の通った極道で、鷲峰組長の死後は雪緒に仕える)、 板東(鷲峰組の若頭。バラライカに殺される)、チャカ(鷲峰組のチンピラ。ガンマンを気取っている)

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『ブラック・ラグーン』シリーズ既刊一覧

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最終更新日: 2026年6月13日 09:41

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