【イキガミ 6巻】
2008年11月28日発売
『イキガミ 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第11話/生きる紙(1〜3)▼第12話/曝かれた真実(1〜3)●主な登場人物/藤本賢吾(武蔵川区役所・戸籍課の“イキガミ”配達員。自らの職務に誇りを持ちつつも、一方で疑問を感じている)●あらすじ/幼いころ母を亡くした和馬は、母の姉に引き取られるが、その夫から日常的に暴力を振るわれる日々。やがて青年となった和馬は、家を出てフリーターの傍らネットカフェでの寝泊まりを続けていた。そんな彼の唯一の楽しみは、同じような境遇のアカネという女性のブログを見ることだったが…?(第11話)●本巻の特徴/思いを寄せるカウンセラー・久保が“国繁”に反対する退廃思想者だと知りながら、それを当局に通報できずにいた藤本。だが、自身にも危険が及ぶに至って、ついに…!?●その他の登場人物/久保七湖(24時間態勢で国繁業務をサポートする施設「国繁サービスセンター」に勤務するセラピスト)価格を比較する
商品情報
| タイトル | イキガミ 6巻 |
|---|---|
| フリガナ | イキガミ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.23 / 5.0(27件) |
| 著者 | 間瀬 元朗 |
| 著者名カナ | マセ モトロウ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | ヤングサンデーコミックス |
| ISBN | 9784091514059 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
イキガミ 5巻(第5巻)
発売日:2008年05月02日
▼第9話/塗りつぶされた魂(1〜3)▼第10話/国繁原理主義(1〜3)
●主な登場人物/藤本賢吾(武蔵川区役所・戸籍課の“イキガミ”配達員。自らの職務に誇りを持ちつつも、一方で疑問を感じている)
●あらすじ/とある街の壁にあふれる違法落書き(グラフ)の数々。この町内で最初にグラフを始めたのは“F・K”と名乗るライターだった。圧倒的に上手いばかりか、とてつもなく描くのが速い“F・K”は、つねにマスクとゴーグルで顔を隠して正体不明。一方、そんな落書きを消して回るペンキ屋の中に、筒森塗装の三代目・幸正という少年がいて…(第9話)。
●本巻の特徴/ペンキ屋の跡取りとして生きている証を刻み込んだ筒森幸正。そして、少年の歪んだ愛国心を題材にした国繁原理主義の2編を収録! 実写映画化の話題作、待望の第5巻!!
『イキガミ』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月17日 05:00
