【ぬらりひょんの孫(6)】
2015年12月18日発売
『ぬらりひょんの孫(6)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
京都を取り囲む「らせんの封印」の一番目の場所・伏目稲荷。天邪鬼、淡島の活躍でその地を取り戻したリクオは、花開院秀元と出会う。羽衣狐封印のため、陰陽師との共闘を決めたリクオ達の前に現われたのは、遭遇してはならない妖怪・土蜘蛛だった…。価格を比較する
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商品情報
| タイトル | ぬらりひょんの孫(6) |
|---|---|
| フリガナ | ヌラリヒョン ノ マゴ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(1件) |
| 著者 | 椎橋寛 |
| 著者名カナ | シイバシ,ヒロシ |
| 出版社 | 集英社 |
| シリーズ | 集英社文庫 |
| ISBN | 9784086195775 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
ぬらりひょんの孫(5)(第5巻)
発売日:2015年12月18日頃
鍛錬のため東北妖怪の里・遠野へと無理矢理送り込まれたリクオ。命がけの修業に臨む遠野の地に、羽衣狐配下の妖怪が現れ…。時を同じくして京都に侵攻を開始した羽衣狐は、妖怪退治を生業とする陰陽術一族、花開院本家の封印を次々と破る!!
『ぬらりひょんの孫』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年5月23日 09:13
