【鳥居の向こうは、知らない世界でした。〜邪魔者扱いされた少女は癒やしの国で薬師になる〜 4巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2024年11月29日発売
『鳥居の向こうは、知らない世界でした。〜邪魔者扱いされた少女は癒やしの国で薬師になる〜 4巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
『かくりよの宿飯』などで知られる小説家、友麻碧の大人気作コミカライズ第4巻! 黒兎に元いた世界への未練を問われ、揺れる千歳はある日、千国第一王女・蝶姫から王宮に招かれる。そこにあったのはピアノ。元いた世界で大好きだった、けれど、家族との亀裂のきっかけにもなった思い出の楽器を、零やトーリの前で弾くことになり──。癒やしの異世界ファンタジー、ついに最終巻。
価格を比較する
楽天ブックス
759円
Amazon
759円
DMMブックス
792円 電子 初回70%OFFクーポン
前巻のあらすじ
鳥居の向こうは、知らない世界でした。〜邪魔者扱いされた少女は癒やしの国で薬師になる〜 3巻(第3巻)
発売日:2024年07月30日
『かくりよの宿飯』などで知られる小説家、友麻碧の大人気作コミカライズ第3巻! 鳥居の向こうの異界、「千国」にある薬局、水仙堂で働く千歳。仕事にも町にも慣れてきたころ、師匠である零先生の元弟子と名乗る謎の男、緋澄が現れる。明かされる水仙堂の過去と王族の闇。衝撃的な事実を知った千歳の心に芽生えたものとはーー!?
『鳥居の向こうは、知らない世界でした。〜邪魔者扱いされた少女は癒やしの国で薬師になる〜』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 14:18
