【薫る花は凛と咲く 13巻】
2024年7月9日発売
『薫る花は凛と咲く 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
凛太郎と薫子が付き合い始めてから数か月が経ち、両校の2学期は終わり、今日はクリスマスイブ。依田絢斗は卒業後の進路に悩む中、仲間たちと共に凛太郎のケーキ屋を手伝う。しかしそこで、パティシエたちの仕事を目の当たりにし、将来への自信を喪失してしまうが……!? そして翌日はクリスマス当日。特別な日に凛太郎とのデートを楽しむ薫子だったが、彼女には募らせた想いがあって──。価格を比較する
商品情報
| タイトル | 薫る花は凛と咲く 13巻 |
|---|---|
| フリガナ | カオルハナハリントサク13 |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(6件) |
| 著者 | 三香見 サカ |
| 著者名カナ | ミカミ サカ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | 講談社コミックス |
| ISBN | 9784065361207 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
薫る花は凛と咲く 12巻(第12巻)
発売日:2024年04月09日
底辺男子校・千鳥高校に通う紬 凛太郎と、お嬢様校・桔梗女子の和栗薫子。二人が付き合い始めてから数か月が経ち、季節は冬に。両校の2学期も終わりが近づく頃。凛太郎は勇気を出して、「可愛い」と言葉にして薫子に伝えたりと、二人の仲は少しずつ、でも着実に深まっていく──。しかし、そんな様子を目撃した少女が。彼女は凛太郎の中学時代の同級生。そして、かつて彼に恋をしていて……?
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最終更新日: 2026年6月16日 03:35
