【僕は春をひさぐ〜女風セラピストの日常〜 2巻】
2024年4月12日発売
『僕は春をひさぐ〜女風セラピストの日常〜 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ふれられたら心が動く、好きになったら、そこは沼ーー。“女風”で、よくある恋の話。女性用風俗……略して“女風”。昼は普通の会社員、夜は女風のセラピストとして働く悠。高齢処女、セックスレス、自分のコンプレックスなど、様々な理由で、女性たちは“女風”を使う。
そんな悠の店に、新しく入ってきた虎太郎は、色恋営業も使って、ガツガツとNO.1を目指す。
その勢いに、悠は焦りを感じはじめる。そんな中、虎太郎の色恋営業にハマりすぎてしまうお客さんが現れて…!?
一時の快楽をお金で買う世界、そこにはさまざまな欲があらわれるーー。体験がつまった“女性風俗”のリアルストーリー。
価格を比較する
商品情報
| タイトル | 僕は春をひさぐ〜女風セラピストの日常〜 2巻 |
|---|---|
| フリガナ | ボクハハルヲヒサグ~ジョフウセラピストノニチジョウ~2 |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 水谷 緑 |
| 著者名カナ | ミズタニ ミドリ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | KCデラックス |
| ISBN | 9784065349724 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
僕は春をひさぐ〜女風セラピストの日常〜 1巻(第1巻)
発売日:2023年07月13日
「恋人のような一時を買いませんか?」
女性用風俗……略して「女風」。ここ数年で増加の一途をたどる女性用風俗業界で働くセラピスト・悠。彼のところには性欲だけではなく、さまざまな目的で女性がやってくる。高齢処女であることを気にしているアラサー女子、シチュエーションプレイにハマる管理職の女性、出産後セックスレスになった共働きの妻。2時間2万5千円ものお金を払って、彼女たちは何を求めているのか? オトコとオンナ、おカネと性……あなたが知らない世界の心と体の物語。
『僕は春をひさぐ〜女風セラピストの日常〜』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 08:19
