【ミツナリズム 2巻】
2020年10月23日発売
『ミツナリズム 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
天下分け目の賤ヶ岳の戦いを終えた石田三成は、全国各地の税制を正すべく、大谷吉継とともに太閤検地へと臨む。そして浮き彫りになる、農村が抱える闇。さらに、来たる九州征伐へ向けて海軍の視察をすべく小西行長を訪ねる秀吉の子飼い一行。当然タダで終えられるはずもなく…。行く先々で喧嘩にまみれる三成の出世物語!価格を比較する
商品情報
| タイトル | ミツナリズム 2巻 |
|---|---|
| フリガナ | ミツナリズム2 |
| レビュー | ★★★☆☆ 3 / 5.0(1件) |
| 著者 | 鈴木 コイチ |
| 著者名カナ | スズキ コイチ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | モーニング KC |
| ISBN | 9784065207611 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
ミツナリズム 1巻(第1巻)
発売日:2020年07月20日
明智光秀の三日天下も終わり、次に覇権を握るのは柴田勝家か羽柴秀吉か、という時勢。後に関ヶ原の戦いにて西軍を組織し、敗れ去ることになる若き日の石田三成は、主君・秀吉の足袋の破れを気にしたり、火鉢の火力の弱さに文句を言いながら日々を過ごす。そして大谷吉継とともに、基本的には戦の裏方に回る三成は、イケイケの福島正則や加藤清正と揉めたりもする。石田三成が小うるさく主張すること、それが「ミツナリズム」!
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最終更新日: 2026年6月16日 05:52
