【虚構推理 13巻】
2020年8月17日発売
『虚構推理 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
『絶園のテンペスト』城平京 原作! 怪異達の知恵の神になった少女と、怪異にさえ恐れられる男が、怪異に挑む[恋愛×伝奇×ミステリ]!! “怪異”の知恵の神になった少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!? 2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方はーー!?【こちらの3シリーズを収録!】
元妻殺しの容疑をかけられた男の無実の罪を晴らすため、雪女は琴子に相談する。しかし、琴子の語る仮説は想像を絶するものだったーー… 圧倒的人気を博した「雪女のジレンマ」堂々完結!
九郎が主役?の短編「よく考えると怖くないでもない話」、
琴子と六花が過去にタッグを組んだ新章「見たのは何か」も収録!!
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前巻のあらすじ
虚構推理 12巻(第12巻)
発売日:2020年03月17日
『絶園のテンペスト』城平京 原作! 怪異達の知恵の神になった少女と、怪異にさえ恐れられる男が、怪異に挑む[恋愛×伝奇×ミステリ]!! “怪異”の知恵の神になった少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!? 2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方はーー!?
【こちらの2シリーズを収録!】
・岩永琴子と同じミステリ研に所属していた風間玲奈は、琴子がかつて挑んだ奇妙なダイイングメッセージについて語り出す。その聞き手は“桜川六花”でーー過去編「死者の不確かな伝言」
・無実の罪で逮捕間近の男にはアリバイがあった。しかし、その証人が“雪女”だったため警察に主張できず……!? 新章「雪女のジレンマ」始動!!
『虚構推理』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 13:42
