コミリス

新刊コミックの発売予定日をお届け!

【十二人の死にたい子どもたち 2巻】

2018年5月7日発売

『十二人の死にたい子どもたち 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

ネット上のホームページに導かれて、廃病院に集まった十二人の少年少女。初対面の彼らの目的は全員で「安楽死」をすること。だが、決行するための地下室にはすでに一人の少年が横たわっていた。彼は、自殺か、他殺か、そもそも誰なのか。少年少女たちは不測の事態に際し、この集いの原則「全員一致」に従い話し合いを始める──! 異才・冲方丁の直木賞候補作を、実力派・熊倉隆敏が渾身のコミカライズ!


ゼロ番を殺した疑惑のかかるノブオの行方が判らず、この場を去ったとして話し合いを続ける子どもたち。ゼロ番の謎を解かない限り、安楽死の実行はできない。そもそもゼロ番を連れてきたのは誰なのか。検証と議論が続く中、意外な人物がこの集いに参加していたことが判明する! 紛糾必至、子どもたちの議論の行方は━━!?

価格を比較する

楽天ブックス 704円
Amazon 704円
DMMブックス 792円 電子 初回70%OFFクーポン

商品情報

タイトル 十二人の死にたい子どもたち 2巻
フリガナ ジュウニニンノシニタイコドモタチ2
レビュー ★★★★☆ 4 / 5.0(1件)
著者 熊倉 隆敏 / 冲方 丁
著者名カナ クマクラ タカトシ/ウブカタ トウ
出版社 講談社
シリーズ アフタヌーンKC
ISBN 9784065114193
サイズ コミック
📖

前巻のあらすじ

十二人の死にたい子どもたち 1巻(第1巻)
発売日:2017年11月07日

ネット上のホームページに導かれて、廃病院に集まった十二人の少年少女。初対面の彼らの目的は全員で「安楽死」をすること。だが、決行するための地下室にはすでに一人の少年が横たわっていた。彼は、自殺か、他殺か、そもそも誰なのか。少年少女たちは不測の事態に際し、この集いの原則「全員一致」に従い話し合いを始める──! 異才・冲方丁の直木賞候補作を、実力派・熊倉隆敏が渾身のコミカライズ!

前巻ページへ
📚

『十二人の死にたい子どもたち』シリーズ既刊一覧

「十二人の死にたい子どもたち」シリーズ全巻一覧を見る

関連ページ

最終更新日: 2026年6月17日 02:11

楽天ブックスで購入 Amazonで購入