【明治メランコリア(7)】
2016年5月13日発売
『明治メランコリア(7)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
すべての記憶を失い、津軽、春時の顔も覚えていない鈴。一方、2年ぶりに鈴と再会した津軽は、鈴であり、鈴でない彼女に焦りを感じ、彼女を傷つける行動に出てしまう。以後、鈴は津軽を避け、傍にいてくれる春時に心を寄せるようになり…。第30幕 記憶と感情
第31幕 埋まらない溝
第32幕 記憶の底
第33幕 忍び寄る影
第34幕 望む未来
番外編
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商品情報
| タイトル | 明治メランコリア(7) |
|---|---|
| フリガナ | メイジメランコリア7 |
| レビュー | ★★★☆☆ 3.33 / 5.0(4件) |
| 著者 | リカチ |
| 著者名カナ | リカチ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | BE LOVE KC |
| ISBN | 9784063945027 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
明治メランコリア(6)(第6巻)
発売日:2016年02月12日頃
津軽と両想いになったあの仏蘭西での出来事から2年、鈴は17歳となっていた。津軽と交わした約束を日本で待っていた鈴だったが、鈴のもとを訪れたのは、鈴の祖父を名乗る秋山篤治郎だった。篤治郎は秋山の血を引く鈴に対し、婿を取り跡継ぎを産めと言い放つ。突然の暴言に唖然とする鈴。そして、鈴の前に婿候補が現れて!?
第25幕 巡る季節
第26幕 それぞれの想い
第27幕 祖父
第28幕 帰還
第29幕 喪失
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最終更新日: 2026年5月21日 16:37
