【聖徳太子 4巻】
2012年11月13日発売
『聖徳太子 4巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
物部守屋を討ち権力を収めた蘇我馬子は、空位だった大王の位に泊瀬部皇子を推挙し泊瀬部が大王に即位した。一方、十七歳になった厩戸皇子も、馬子のすすめで彼の娘である刀自古を妃として迎えることを決めた。しかし、厩戸と心を通じる竹田皇子から、彼の姉・大姫との結婚の願いも出ていたが……。謎多き人物"厩戸皇子"の生涯を、『ベルサイユのばら』の池田理代子が描いた大作「聖徳太子」。新書版全7巻でお送りする第4巻!価格を比較する
商品情報
| タイトル | 聖徳太子 4巻 |
|---|---|
| フリガナ | シヨウトク タイシ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 池田理代子 |
| 著者名カナ | イケダ リヨコ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | KCデラックス |
| ISBN | 9784063767322 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
聖徳太子 3巻(第3巻)
発売日:2012年11月13日頃
蘇我馬子と物部守屋との対立は激しさを増し、二人の争いはついに戦いへと発展した。厩戸皇子をはじめとする多くの皇子を擁立し政治的に優位に立つ馬子だが、戦いに長けた守屋の前に劣勢を極めてしまう。その状況を打破すべく厩戸皇子は、白膠木(ぬるで)の木で四体の仏像を彫り戦勝を祈願した……。謎多き人物"厩戸皇子"の生涯を、『ベルサイユのばら』の池田理代子が描いた大作「聖徳太子」。新書版全7巻でお送りする第3巻!
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最終更新日: 2026年6月17日 14:32
