【氷結鏡界のエデン 2巻】
2013年9月9日発売
『氷結鏡界のエデン 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
幽幻種(ゆうげんしゆ)と呼ばれる存在に、人が侵される世界。かつて大陸から堕ち、その身に禁断の呪力=魔笛(まてき)を宿してしまった少年・シェルティスが、幼なじみの巫女・ユミィと交わした約束を果たすため、そしてこの世界を守るため奮闘する。
ファンタジア文庫の大人気ラノベを完全コミック化した重層世界ファンタジー!!
護士候補生として再出発を果たしたシェルティスは、元巫女見習いの少女・モニカらとともに、浮遊諸島(ラグーン)での極秘任務に向かうことに。謎に満ちた浮遊諸島、そしてこの任務に隠された本当の目的とは!? 待望の「禁断水晶」編、スタート!!
#6 禁断水晶1
#7 禁断水晶2
#8 禁断水晶3
#9 禁断水晶4
#10 禁断水晶5
#11 禁断水晶6
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前巻のあらすじ
氷結鏡界のエデン 1巻(第1巻)
発売日:2012年12月20日
幽幻種という存在に人が侵される世界。巫女の祈りで守られた浮遊大陸オービエ・クレアでのみ、人々は生きることが出来た。シェルティスはかつて、幼馴染であり巫女のユミィのパートナーとなる千年獅を目指していた。しかし、大陸から穢歌の庭に堕ちたことにより幽幻種だけが持つ魔笛をその身に宿したことで、ユミィの居る天結宮を追放されてしまった。一方、ユミィはシェルティスを自分の千年獅に望んでいたが、彼が穢歌の庭に堕ちてしまったことで、願いは叶わぬままでいる。二人の想いが錯綜する重層世界ファンタジー!!
幽幻種という存在に人が侵される世界。巫女の祈りで守られた浮遊大陸オービエ・クレアでのみ、人は生きることが出来た。シェルティスはかつて、巫女・ユミィの千年獅を目指していた。しかし、大陸から穢歌の庭に堕ちたことにより幽幻種だけが持つ魔笛をその身に宿したことで、千年獅になることを諦めたのだった。だが昔、二人はある約束を交わしていた。約束は果たされるのか…!! 二人の想いが交錯する重曹世界ファンタジー!!
『氷結鏡界のエデン』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 17:46
