【龍狼伝 中原繚乱編(3)】
2008年6月17日発売
『龍狼伝 中原繚乱編(3)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
志狼が匈奴の地より戻り、曹操と運命の邂逅を果たし半年・・・・。時は210年。リュウキの病没から始まった呉軍の荊州侵攻作戦。呉軍随一の智将・周瑜により、再び戦乱の幕が上がろうとしていた。敗走する曹軍に迫る追っ手。敵は『呉軍』--中原の地へと帰った志狼の戦いが始まる!!曹操軍の精鋭三百騎を集めた『竜騎兵』の活躍により、当陽県における緒戦で優位にたった志狼達。しかし、名将・陸遜率いる五千の大軍を前に押され始め、ついに城門を突破されてしまう。圧倒的な“武”を誇る『竜騎兵』だったが、その体力も限界へと近づいていた。三百対五千という劣勢の中、軍師・ホウトウのたてた「計略」に全ての運命が託された!!
消耗戦
“義”なき戦い
烈士
宣誓
覚悟
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商品情報
| タイトル | 龍狼伝 中原繚乱編(3) |
|---|---|
| フリガナ | リュウロウデンチュウゲンリョウランヘン3 |
| レビュー | ★★★★☆ 4.48 / 5.0(25件) |
| 著者 | 山原 義人 |
| 著者名カナ | ヤマハラ ヨシト |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | 講談社コミックス月刊マガジン |
| ISBN | 9784063711547 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
龍狼伝 中原繚乱編(2)(第2巻)
発売日:2008年01月17日
呉軍随一の智将・周瑜によって、南荊州を奪われ、江陵を攻め落とされた曹操軍。軍の再編を企図し、襄陽に退いた志狼達だったが、江陵と襄陽を結ぶ拠点・当陽県での呉兵による虐殺を聞き、精鋭・300騎を集めた『竜騎兵』と共に出陣を決意する。一方、病気の母を看病するため、当陽県に滞在していたホウ統達。非道なる暴徒からホウ統達を救えるか!?
逆鱗
籠城
追憶
竜騎兵
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最終更新日: 2026年5月21日 07:38
