【がんぼ ナニワ悪道編 6巻】
2016年7月22日発売
『がんぼ ナニワ悪道編 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
盟友・二宮を巻き込んだ争いに決着をつけた神崎は、黒幕の井手前に宣戦布告する。神崎の台頭に伴い、関西の勢力図が揺らぐ中、井手前は混乱に乗じ京都へ攻め込もうとしいていた。京都を仕切る池杜屋、謎のハーフの事件屋、総長の座をめぐり激化するヤクザのお家騒動。野心うごめく古都で神崎はどう立ち回るのか!?清水の舞台。
ターゲットは京都!
池杜屋の京都集金利権。
野獣と化した井手前。
池杜屋と井手前の“息子”。
マリー・アントワネット池杜屋。
“総長暗殺”へのカウントダウン。
“父親”殺しの行方。
反沢ナオキの乱。
坂本龍馬、襲名。
価格を比較する
前巻のあらすじ
がんぼ ナニワ悪道編 5巻(第5巻)
発売日:2016年02月23日頃
神崎を救った代償に、危険な特命を引き受けた二宮。その違法行為を暴こうと、宇佐美弁護士率いるナダール同窓生らがつけ狙う。盟友・二宮のピンチを聞きつけた神崎は、義に報いようと、ある作戦を実行に移す。
運命の告発電話。
5億5000万の現ナマ。
左遷人事の波紋。
仲間割れ。
プリティ・ウーマン。
リチャード・神崎覚醒!
三村の金主。
そしてスキャンダルは暴かれた。
我こそは一番の勝ち組なり。
憤怒の神崎。
『がんぼ ナニワ悪道編』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月6日 22:04
