コミリス

新刊コミックの発売予定日をお届け!

【徳川家康 10巻】

発売

『徳川家康 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

天正十八年、北条家倒壊後、関八州を与えられた家康は深謀遠慮の末、野盗・浪人の巣窟の町・江戸へ入城。一方、秀吉は翌年、征明のため肥前名護屋に本営を築き、無謀な朝鮮出兵をしたが、戦況は日毎に不利に。その間、秀吉に待望の実子・秀頼が誕生したものの、関白の位を譲った甥・秀次の粗暴な振舞いに高野山で自刃させ、終に「浪花のことは夢の又夢」の辞世を遺し…。追うように前田利家が亡くなり、豊臣家は崩壊の一途を。世は再び群党乱立の中、石田三成は毛利・宇喜多らと伏見城を攻撃。

価格を比較する

楽天ブックス 1,388円
Amazon 1,388円
Kindle版 990円 電子 49pt
Amazon中古 199円 中古
在庫 通常2~3日以内に発送します。

商品情報

タイトル 徳川家康 10巻
フリガナ トクガワ イエヤス
レビュー レビューはまだありません
著者 山岡荘八 / 横山光輝
著者名カナ ヤマオカ,ソウハチ/ヨコヤマ,ミツテル
出版社 講談社
シリーズ 愛蔵版歴史コミックス
ISBN 9784063049152
サイズ コミック
📖

前巻のあらすじ

徳川家康 9巻(第9巻)
発売日:1994年05月

秀吉は天下にその威を誇示するため、家康の二男於義丸(秀康)を養子に迎え、さらに、結婚している妹の朝日姫を離別させて家康に嫁がせ、義兄弟の誼を結ぼうとする。その間に立った石川数正の捨身の奔走により縁組は成立し、二強は講和。その上、秀吉は家康に早々の上洛を促すため、生母の大政所を人質として岡崎に遣わした。ここに、家康は後事を本多作左衛門に託し、三万の精鋭を率いて上洛、両雄は固く結束した。後顧の憂いがなくなった秀吉は、十二万の大軍で九州の平定に始動。

前巻ページへ
📚

『徳川家康』シリーズ既刊一覧

「徳川家康」シリーズ全巻一覧を見る

関連ページ

最終更新日: 2026年6月17日 10:08

楽天ブックスで購入 Amazonで購入