【Unnamed Memory 8巻】
2024年12月26日発売
『Unnamed Memory 8巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
クスクルの王となりティナーシャを得たラナクは、四大国連合と敵対し大陸の支配を目論んでいた。それを阻止すべくタァイーリから進軍するオスカーたち連合軍だったが、ラナクによって古の遺跡で行われる儀式に招待されることになる。そこでラナクはティナーシャの魔力を使い、大陸全土を監視下におく術式を完成させようとしていた。『このライトノベルがすごい!(宝島社刊)』の単行本・ノベルズ部門で2年連続上位ランクイン、そして2025年1月よりTVアニメ第2期が放送開始の伝説的WEBノベルのコミック版第8巻!価格を比較する
前巻のあらすじ
Unnamed Memory 7巻(第7巻)
発売日:2024年09月27日頃
かつての婚約者であるラナクとともに魔法新興国クスクルへと消えたティナーシャ。沈黙の森の魔女・ルクレツィアから二人の過去と、魔女へと成った経緯を知ったオスカーはティナーシャを連れ戻すことを決意する。そんな中、クスクルから大陸四大国と呼ばれる国家へ従属を要求する書状が届き、タァイーリへの侵攻がすでに始まっていることをオスカーたちは知る。さらに、タァイーリの街を壊滅させたのは、青き月の魔女だというのだが……。『このライトノベルがすごい!(宝島社刊)』の単行本・ノベルズ部門で2年連続上位ランクイン、そして2025年1月よりTVアニメ第2期が放送開始予定の伝説的WEBノベルのコミック版第7巻!
『Unnamed Memory』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 11:12
