【何と言われようとも、僕はただの宮廷司書です。 2巻】
2023年7月27日発売
『何と言われようとも、僕はただの宮廷司書です。 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
呪詛魔法をかけられ、生死の淵をさまよう公爵令嬢・シオンを、持ち前の知識と魔法技術で救うことに成功した、自称ただの司書・セレル。シオンの魔導書契約も無事に完了し、呪詛魔法をかけた犯人も捕まり、事件解決に向けた道筋が見えてきたことでようやく肩をなでおろしたセレルに、
騒動の真の首謀者である人物の影が近づくーー。
価格を比較する
前巻のあらすじ
何と言われようとも、僕はただの宮廷司書です。 1巻(第1巻)
発売日:2022年12月26日
とある王立魔法図書館で司書を務める少年・セレル。
あくまでも「ただの司書」であると主張する彼だが、幼馴染の王女・フィオナと談笑し、高度な魔法を操り、
膨大な仕事量を1人でこなすその姿は、どう見ても「ただの司書」ではなくーー?
大図書館を舞台にした、訳ありまくり司書のビブリア・ファンタジー開幕!!
『何と言われようとも、僕はただの宮廷司書です。』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 07:24
