【峠鬼 7巻】
2024年8月9日発売
『峠鬼 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
三種の神器を送り届け、東宮(あずまのみや)を守り切った役小角(えんのおづの)一行たちのもとに、小角の師匠の陰謀を止めるため、ひと柱の神が派遣される。
それは、神々の中でも最悪の問題児と名高い須佐之男命(スサノオノミコト)だった!
圧倒的な益荒男ぶりで、求婚を迫る須佐之男に、
妙(みよ)は誓約(うけい)で対峙することにーー。
権謀術数渦巻く倭国歴史ファンタジー、バトルアクション大増量の第7巻!
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商品情報
| タイトル | 峠鬼 7巻 |
|---|---|
| フリガナ | トウゲオニ ナナ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(1件) |
| 著者 | 鶴淵 けんじ |
| 著者名カナ | ツルブチ ケンジ |
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | ハルタコミックス |
| ISBN | 9784047379442 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
峠鬼 6巻(第6巻)
発売日:2023年04月14日
月夜見命(つくよみのみこと)の力を借りて、一言主(ひとことぬし)のもとへと向かった役小角(えんの・おづの)一行。
しかし、三者は散り散りに。
善(ぜん)は月に、小角は近江の都に、そして妙(みよ)は宿敵・三世上人(さんせいしょうにん)のもとへと転送されてしまう!
果たして善は一言主に願いを叶えてもらえるのか。
小角は無事、三種の神器を東宮(あずまのみや)に届けられるのか。
そして妙は、ふたたび生きて小角たちと会えるのか!?
三人の旅は、大きな歴史のうねりに巻き込まれていくーー。
神々と人の想いを巡る架空歴史絵巻、緊張高まる第6巻!
『峠鬼』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 06:18
