【ことり文書 2巻】
2022年5月13日発売
『ことり文書 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
鳳家のお嬢様・小鳥は、執事の白石と、優しいメイドさんたちといっしょに大きなお屋敷に住む13歳。ある日、海外で暮らしている小鳥の兄・一鷹が帰国。小鳥以上に奔放で自由きままな一鷹に、お屋敷中が大波瀾の予感……。さらに今巻は、小鳥の友人すみれが登場したり、クリスマスパーティーや温泉旅行があったり、見逃せないエピソードもまだまだ収録!元気いっぱいのお嬢様と心配性の執事、ふたりのにぎやかな日々の記録、第2弾。読むと笑顔になれる1冊です。
(8)鳳家長男、帰還!
(9)聞いて!
(10)真夜中の女子会
(11)似た者同士
(12)きよしこのよる
(13)さるといっしょ!(前編)
(14)さるといっしょ!(後編)
価格を比較する
商品情報
| タイトル | ことり文書 2巻 |
|---|---|
| フリガナ | コトリブンショ ニ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(2件) |
| 著者 | 天野 実樹 |
| 著者名カナ | アマノ ミキ |
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | ハルタコミックス |
| ISBN | 9784047370425 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
ことり文書 1巻(第1巻)
発売日:2022年04月15日
鳳小鳥(おおとり・ことり)、13歳。大きなお屋敷のお嬢様でありながら、とってもおてんばな女の子。そんな彼女のお目付け役は執事の白石。きまじめな白石は小鳥に振り回されっぱなし、でも家族と離れて暮らす小鳥にとって白石は、父であり兄であり、そして“一緒に遊べる友だち”! 今日もまた、ふたりのにぎやか“過ぎる”1日が始まる!
短期集中掲載から読者の好評を得て連載化した本作が、ついに単行本になりました! 1巻では、小鳥が雛鳥を飼いたがったり、初めてのカフェに戸惑ったり、お屋敷の中でサバゲーをしたり、白石を悩ませるエピソードが満載。読むと笑顔になれる日常コメディー、続きがすぐ読める2ヵ月連続刊行です!
(1)小鳥が二羽
(2)あずみちゃんの憂鬱
(3)パンケーキを食べよう!
(4)鳳家にようこそ!
(5)小鳥のクローゼット
(6)小鳥vs.白石
(7)鳳家、ある日の夜
『ことり文書』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 13:49
