【碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語ー 6巻】
2019年4月15日発売
『碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語ー 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ついに王の座に就いたシェプストは、念願の平和外交を実現すべく交易事業の拡大を指揮する。しかし、類稀なる審美眼を持つ商人パネヘシを外交官として抜擢したことが、忠臣・センムトや王宮の役人たちとの関係に、新たな火種を呼ぶことに……!3500年前に実在した、史上初の女王・ハトシェプスト。王としての真価が問われる第6巻!
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商品情報
| タイトル | 碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語ー 6巻 |
|---|---|
| フリガナ | アオイホルスノヒトミ -ダンソウノジョオウノモノガタリー ロク |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(2件) |
| 著者 | 犬童 千絵 |
| 著者名カナ | イヌドウ チエ |
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | ハルタコミックス |
| ISBN | 9784047355408 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語ー 5巻(第5巻)
発売日:2018年07月14日
摂政となったシェプストは積極的に遠征し外政へと力を入れる。しかし「女」の為政者という存在は一笑に付されるばかりで、彼女は今まで以上に苦しみを味わう。そのころ宮廷では、現ファラオのトトメス3世にふたつの影が忍び寄っていた。シェプストの側近ハプスネブと、野心家の乳母イプ。幼い王に近づく、ふたりの狙いとは……?
3500年前に実在した、史上初の女王・ハトシェプスト。第5巻、ついに男装が彼女の正装となる!
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最終更新日: 2026年6月16日 20:31
