【いろはの書き導べ -灯影の路ー】
『いろはの書き導べ -灯影の路ー』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
長年に渡り、消えることのない灯りを祀る町、百灯泉。灯籠を新調する祭りを目前に、町では原因不明の火事が相次いでいた。
原因は──“灯の妖”の暴走。
妖が視える少年・唯壱は、灯の妖を鎮めるため奔走する中で、
かつて灯とひとつだった存在、“影の妖”の存在を知る。
人々に信仰される灯の妖と、忌み嫌われ、悪い気を引き寄せてしまう影の妖。
正反対の存在に向き合うとき、唯壱は師匠・一路葉の言葉と出会い、自分自身の影にも光を見つけていく。
イラストレーター・花守が送る、切なくも美しい妖怪譚、第2巻。
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商品情報
| タイトル | いろはの書き導べ -灯影の路ー |
|---|---|
| フリガナ | イロハノカキシルベ -ホカゲノミチー |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 花守 |
| 著者名カナ | ハナモリ |
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | MFC |
| ISBN | 9784046851642 |
| サイズ | コミック |
2026年3月発売の「MFC」
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最終更新日: 2026年6月16日 18:25
