【花紡ぐ、庇護ノ神 2巻】
2022年1月27日発売
『花紡ぐ、庇護ノ神 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
神樹の護り手である庇護ノ神・世羅(せら)。神樹の種を集めるため、現世に降り、旅をしていた。
突如現れた妖屍者の長 八尾姫。
過去、世羅と関わりがあるようだがーー。
雪嗣を守りながら戦う中、
世羅の刻印に異変がーー。
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商品情報
| タイトル | 花紡ぐ、庇護ノ神 2巻 |
|---|---|
| フリガナ | ハナツムグ、ヒゴノカミ 2 |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 丹野 いち子 |
| 著者名カナ | タンノ イチコ |
| 出版社 | KADOKAWA |
| シリーズ | ジーンピクシブシリーズ |
| ISBN | 9784046810199 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
花紡ぐ、庇護ノ神 1巻(第1巻)
発売日:2021年12月27日
魑魅魍魎の住まう「幽世」。
人間が住まう「現世」。
そして、地の底「虚世」……。
虚世とは現世から流れ出る「穢」の掃き溜め。
昔々、幽世の国に「御霊神樹」という神樹があり
それは、虚世への入り口を護る役目を担っていた。
ある時、大病を患い、大量の穢が幽世に溢れてしまった。
庇護ノ神はそれを酷く嘆き
命を して虚世への入り口を塞いだのだが
穢は「鬼生種」として現世へ撒き散らされたのであった。
鬼生種を御霊神樹に戻すため
とある漢方医の旅が始まるーー。
『花紡ぐ、庇護ノ神』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 18:12
